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2010年06月08日(火)
「すでに世界は恐慌に突入した ーデリバティブとドルはあと数年で崩壊する」ー朝倉慶 著 P/129の 「デフォルト宣言するオバマ大統領」は注目に値する! ・過去を振り返るとニクソンはお馴染みニクソン・ショックで金本位体制を破壊し、ドル垂れ流しという アメリカの覇権取りに向けた基礎を作った。 ・レーガンは新自由主義と言って、規制緩和、財政支出拡大、スター.ウォーズ計画など 冷戦勝利のために軍拡に努めた。 ・クリントンの役割はドル高の演出で、世界からお金を無尽蔵に集めてくること。 ・次にブッシュに引き継がれますが、消費バブルや戦争バブルを拡張させるためにインフラ整備、要するにドルに魅力を 持たせること、ドルを集めることを至上命題としてきたのです。その後、集まったドルがレバレッジでさらに氾濫して、 今回の危機を起こしたのは承知のとおり。これもクリントンのやった世界中からの資金導入がなければできないこと。 ・そして今回オバマ大統領の影の役割、一番大事な、すでに大統領になる前から決まっている最大の仕事は何かと言えば、 〈借金踏み倒し〉スワットいわゆる米国債のデフォルト、それに伴う新秩序の形成なのです。いずれ〈オバマショック〉 と命名されるかもしれませんが、ドル暴落後の世界をいかに収めるか、それもアメリカの国益を最重点にして、これが焦点。 これまで書いてきた今の世界中で繰り広げられている国債発行、借金頼みはどう考えても持続不能。どこかで大整理が必要です。 ドル暴落は見事にこれから仕掛けられることであって、オバマ大統領の役目はその状態がいかに自然に起こってきたことなのか とふるまうことです。世界やアメリカ国民がこの状態では止むを得ないと思う形で、米国債の無価値化、借金踏み倒しをするか、 酷ければ戦争に走るかということでしょう。 これらの行為はアメリカの復権を目指すもので、 そのプロセスを自然に やったように演出することが大事なのです。 オバマ大統領は、就任前は中国を為替操作国と呼び、大変強硬な態度でした。 それは今は中国に媚びて、米国債を買ってもらうように懇願しているようにみえます。これは演技なのです。 もうすでに財政破綻から、ドル暴落に陥っていくのは日程に入っている状態ですから、自分達はドルの価値を維持するため、 全力を尽くしましたという演技が必要なのです。一生懸命ドルを支えるため、超大国アメリカの大統領であるのにもかかわらず、 頭を下げたという演技が重要なのです。 〜以上だが、ほぼ上記のことは間違いないだろう。 このまま世界各国が札を刷りまくるしか手立てがないのだから、早かれ遅かれハイパーインフレは、発生する。 だから金(ゴールド)が、まず買われ、次に食料品、石油などの資源株が買われることになる。そして極めつけが戦争。 ネタはイランと北朝鮮あたりになる。アメリカにとっての公共事業は戦争であるから、もっともらしい火種に火をつける。
・・・・・・・・・ 2986,友愛思想 2009年06月08日(月) 民主党党首の鳩山が「友愛」の必要性について語ったところ、自民党などに失笑をかってしまった。 隣に「北朝鮮」というテロ国家があるのに、何が「友愛」だと等々・・・。 私が学生時代に住んでいた寮の先輩が軽井沢の「友愛山荘」のペアレント(管理人)をしていたこともあり、 何度かホステラーのアルバイトに行っていた。 そこが鳩山一族の政治団体「友愛の会」の経営する山荘で、 友愛思想について、何度か聞いたことがある。クーデンホフ・カレルギーの友愛思想は現在のEC(欧州連合共同体) の根本思想で、自由と平等と博愛を目指す考え方である。フランス革命の自由・平等・博愛思想がバックにある。 ーネット辞書のウィキペデアによるとー 【『自由と人生』著者 クーデンホフ・カレルギー 1938 年刊 訳者 鳩山一郎 】に 友愛とは、上記「自由と人生」に 記されている友愛思想、友愛革命、友愛社会に則る考え方であるが、要は、自由と平等との対立を解消し、 克服するのが友愛主義であると記し、友愛の基本をフランス革命の友愛に依拠していると説明している。 友愛という考え方は、宗教では、隣人愛、自愛、即他愛、等、広く一般的に知られておりますが、カレルギーは 「フランス革命は、自由、平等、友愛を目標として起こりましたが、そこには自由の革命はありましたが 平等と友愛の革命はなく、しかも自由と平等は対立関係のままにされ、その上経済的平等は誰しも望むところですが 自由が存在しなければ全く価値のないもの」と、述べている。 さらに自由放任の社会は経済的不平等、富の偏在、貧困の差をより大きくし、如何にして自由と平等の対立関係を 調和せしめるのか、カレルギーはこの対立解消のベースに友愛主義を提唱し、人々の間に具体的に浸透する方途として 友愛革命を掲げました。革命という言葉はともすればテロを想像されるかも知れませんが、カレルギーの説く革命は 力による革命でなく、人間一人ひとりの心の中における革命です。人々の心の中に友愛をうえつけ、或は人間本来の持つ 人類愛そのものを喚起することにより友愛は達成される革命である。 そして人の心の革命は暴力や強制力でなく、 相互に人間が人間としての人格の尊厳を尊重することであり、人間の生まれながらにして持つ権利であると説き、 その権利は国家や社会のすべての制度に優越するものだと説明しています。従って社会の政治や経済の諸制度も この考え方をベースにしなければなりませんし、このような考え方に基づく友愛社会は友愛主義の理想であり、 心の革命のそれぞれの段階に従って少しずつ改善されて行くべきものであるという。 ーー 以上だが、ネットで調べながら、学生時代を思い出した。 40年前のことだが懐かしい思い出である。 2度、パーティーの壁フラワーとして数人来て欲しいと言われて、酒に惹かれて音羽御殿に行ったことがある。 音羽の高台に中腹にある古めかしい屋敷で、鳩山薫(現在の鳩山兄弟の祖母)の姿を見たことがある。 当時は、偉いとか雲の上の人とかいう見上げる気持ちも無かったし、ああ、いる位であった。 要は、「一人ひとりが紳士淑女たれ。人類愛を持つ、互いを思いやる尊厳を大事にすること」である。 欧米的な近代思想の典型とも思われるが、均衡縮小していくには丁度良い思想かもしれない。 ・・・・・・・・・ 2622, 『12の口癖』 成功者たちの幸運を呼び込む言葉 2008年06月08日(日) ー読書日記 ーまずは、「まえがき?人は言葉で評価される」よりー 銀座ママが見た日本のエリート1万人の秘密!! 「銀座という場所柄、お店にはいわゆる成功者」といわれる方々が数多くいらっしゃいます。 経営者、政治家、スポーツ選手、作家…その数は一万人を優に超え、どなたも溢れる魅力をお持ちです。 そして、その魅力が一番輝きを放つのは、口をついて出てくる言葉でした。 (中略)とくに、 何気なく話しているときに耳に残る口癖は、私を励まし、支えになってくれました。 そして、私はこの口癖こそが成功の秘密だと気づいたのです。」 ー次に、その『12の口癖』 * 第1の口癖「とりあえず、やってみよう」 * 第2の口癖「あなたに任せるよ」 * 第3の口癖「大丈夫だよ」 * 第4の口癖「あせっちゃダメだよ」 * 第5の口癖「気にしない気にしない」 * 第6の口癖「幸せだなあ」 * 第7の口癖「一から教えてください」 * 第8の口癖「ツイてるなあ」 * 第9の口癖「一緒にやろうよ」 * 第10の口癖「それ、おもしろいね」 * 第11の口癖「明日のために負けよう」 * 第12の口癖「信じているよ」 あとがき 成功する前は誰でも普通の人 ーーー この本の、印象的な部分を抜粋してみた。 (字数の関係でカット2009年6月8日) ・・・・・・・・・・ 2007年06月08日(金) 2257, ビョーキな人々探訪記 ?4 |* ̄o ̄|お|* ̄O ̄|は 最近エステが大流行だが、いまいちその理由が解らなかった。 しかし、エステ依存症の横森理香と、同じ経験者の中村うさぎの対談で、その意味の一端が解ったような気がした。 奇麗になりたい!という心理は解るのだが、それが度を越して罠にハマってしまうのは、少々理解しがたかったが・・ 綺麗はバランス。 バランスを直すのがエステなら、やはりインプットとアウトプットのバランスをとることである。 エステ依存症の横森が行き着いたのは、地味飯の玄米食である。 外形を治すのに、逆に依存症という病気を抱え込んでしまうのは、 本末顛倒ということになる。外形は内側の歪みが大きな原因であり、それを治すのがエステの目的であるなら精神科が範疇でもよい。 サプリメントもエステに似たようなところもある。「私のサプリメント」でも書こうか! 結論はわかっている。 玄米食と自然食品がベスト。それが出来ないから、サプリを飲んでるんだよ!という内面の声。 (字数の関係でカット2008年6月8日) ーー 孤独になれない、??な女が陥る罠ということ? ホンジャ ヾ(・ω・`)ノバイ ・・・・・・・・ 2006年06月08日(木) 1892, 酔生夢中 才八∋ウ_〆(∀`●) 一昨日は、面白い人と酒を飲んだ。いま話題の南極越冬隊の高倉健が演じた菊池徹氏が父親という。 4月半ばに84歳で亡くなられたといっていた。カナダのバンクーバー在住で、保険業とカナダ国債の日本国内での販売が業務。 知人が菊池さんと親友ということで、「新潟で飲むので一緒に飲まないか」との、お誘いを受けた。 国際金融のプロフェッショナルで、日本人の金融音痴を嘆いていた。この数年は年の半分以上は、日本中を「国際金融」 などの講演をしているとか。16歳で、父親とバンクーバーに移住したので、思考は殆ど英語という。 ハワイでは日本人二世や三世を「バナナ」と言うらしい。(外見は黄色で中味が白色)食べ物は、やはり日本が絶対的に美味しい。 日本に、来ている動機の半分は、日本酒と魚を日本国中、食べ歩けるからだという。十数年前に、カナダだけにいるのに 飽きてしまい、日本全国を食べ歩きの旅をしながら商売になることを考えたそうだ。そして、世界有数の安全なカナダ国債を 売り歩くか、講演をしてまわることを思いついたという。こういう考え方は、成功の基本中の基本である。羨ましい限りである! そこで南極越冬隊という検索を入れたら、菊池さんのお父さんのことが出てきた。 最近「南極物語」が、アメリカ版でリメイクされた。 お父さんも、その映画に関わっていたとか。 ーーーー ー菊池徹氏(元第1次南極観測隊員)が多臓器不全のため死去ー 菊池徹氏(きくち・とおる=元第1次南極観測隊員) (字数の関係でカット2008年6月08日) !(*^ワ^*)i バイ ・・・・・・・・ 2005年06月08日(水) 1527, わたしの酒中日記ー5 金沢ー3 ー1972年3月某日 とにかく部外者の目でみると、金沢は特異の街である。加賀百万石の数百年の重みが詰まっている。 それが酒場に集約しているから、あちこちと探して歩くだけの価値が充分にある。 それと人間味も面白い。 今日は会社の島君に酒を誘われる。同期の男なのだが、現在所属している武蔵店に配送センターから配属に なったばかりの男だ。いい男なのだが、全く彼女ができないという。何かオドオドしていて頼りがなさそう。 店では日常的に、月に1度は飲みに誘われるが、一~二度喫茶店に行っただけで「自分の彼」にされてしまった。 噂が流れた瞬間から、他の誰も口を利かなくなるから女の職場は難しい。 その後は注意はしているが。 (字数制限のためカット 2010年6月8日) ・・・・・・・・ 2004年06月08日(火) 1162,「金融資産が狙われている」 ー日本の恐ろしい未来ー ビジネス社 ー長岡中央図書館 2004年0606 高橋乗宣の最新の書が面白い! ー 概略を書いてみるとー 「2004年・日本経済」で9月以降の経済の後退と国債暴落と、日銀による国債の直接引き受けによる日本経済の破綻の危険性の 増大を指摘しているが、この書では、9月以降ドル暴落の見込みが高まっていることを指摘し、現在デフレのど真ん中にあり 地方から疲弊した日本経済もより深刻な状態が予想されると一歩踏み込んだ言い方をしている。 これからの日本では、個人個人が自己防衛しなければならない。双子の赤字が限界に達し、ブッシュの大減税により無理やり 上昇させたアメリカ経済は9月以降必ず失速し、ドルの暴落を呼び、アメリカ経済は縮小していくだろうとしている。 グローバル市場を管理することは不可能であり市場の実勢に任せざるを得ない。日本経済がデフレから脱出するためには、 実質を伴った財政出動と、適切な規制緩和が必要であり、適切な規制緩和は新しい市場を作り出す。 ・今の日本の僅かな株高は、アメリカの演出したもの? あと半年で終了ー大統領選挙までアメリカの景気は幽霊景気であり、 ドル安、株安、国債安というカタチで崩れていく。 まもなくアメリカ経済の大規模な減税効果は剥げ落ちる ・日本の地方の空洞化は一段と激しさを増す 地方経済はますます土砂降りがつづく ・深刻なデフレ経済はますます激しくなる ・いまの地価の下げ止まりは一部の地区でしかない ・デフレもリストラも激しさを増す人員や設備の過剰感は消えていない ・ドル安基調が本格的になるだろう円が80円をこえる場面もありうる ・国債の発行が続いていくと、株価の暴落をまねく株価は7000円割れも考えられる ・地域金融のショックがアチコチで生じて、中央に逆流の可能性あり ー感想 経済ファッショの足音が聞こえてきたといってよい。 なし崩し的に国民の金融資産を「収奪」「劣化」させようとする政策に切り替えてきているようだ。 国民一人一人が自己防衛をしなくてはならない時代に入ってきたようだ。 「職業を持っていること自体がステータスになる時代になる」というが、そこまで本当にいくのか。 景気悲観論者でバブル期から景気の先行きに警告を発してきたが、流れとしてみていて彼のいっていることは間違いない。 徳川幕府から明治政府への転換期、第二次大戦の終戦時期、と比べて今回の方がはるかに大きい転換期であると考えれば、 彼がここで述べていることはけっして誇張ではない。情報化と、それと伴う経済現象としてのデフレのインパクトは 社会の根本を変えようとしている。情報格差による弱肉強食はますます激しい時代になってきている。 面白いといえば面白いが、大部分の弱者にとっては厳しい時代だろう。 現に、政府系金融機関がかりに融資しても、その資金が大手銀行への債務の支払いへと 還流する仕組みが出来上がっている。大手銀行にしてみても、地価が下がっている以上、 ‘貸し剥がし'をせざるを得ない。そうしないと不良債権になりかねない構図になっている。 地方経済は目詰まりを起こし、壊死をしているのが現状だ。 これがデフレの恐ろしいところである。 ・・・・・・・ 2003年06月08日(日) 795, 至高体験ー読書日記 -1 数年前に買って読んだが、人に貸したまま帰ってこない本である。当時コリン・ウイルソンの文章の巧さもあって、 その面白さに夢中になって読んだ。インターネットで調べた内容を後でコピーしておくが、至高体験の内容に対して詳細に 情報が載っている。私の知人で精神症の人が、鬱の治療薬を飲んで一回だけ歓喜の体験談を話始めた。 「それは至高体験といい、薬物を使わなくとも経験できる。またその体質を持った人にはたびたびおこる現象」 と説明したところ、その人は怒り出した。「絶対に度々経験ができるはずがない!」と。 「じゃあ長島茂雄はどうなんだ。あの人は過去に他人の体験できない歓喜を数百倍経験しているだろう」といったら、 本人は納得をした。その直前に巨人が10・6?の劇的逆転優勝をしていたからだ。 この本は19世紀から現在までの精神分析の流れが書いてある。 フロイトやユングなどはマイナスの精神病の患者からの切り口で精神分析をしてきた。 これに対してマズローが精神分析を健康人に対して、自己実現などの視点で前向きにとらえた。 多くの普通人が「至高体験」を経験していることに注目をした。 そしてそれを真正面に分析して解ったことは、超人とか成功をしているほどこの「至高体験」を多く経験しているのだ。 成功体験などもそうだろう。一時巨人の9連覇した選手が多くのチームの監督になったのも、 至高体験者の原動力と成功手順の経験を求められた為だろう。 私がいそいそと秘境旅行に出かけるのも、そこで大自然の何かに打たれて「至高体験」を経験するからだ。 三桁以上は軽くある。 酒を飲んで騒ぐのも、ミニ至高体験を求めるからだ?少し違うか。 ----------- 「至高体験?自己実現のための心理学 」コリン ウィルソン (著) ・・・・・・・ 2002年06月08日(土) 431,モテル男 世の中に、自称持てる男が多くいる。 そういう男をからかうのが好きだ。 「貴方持てるでしょう!」大体がこれに引っかかる。 そしてレクチャーが始まる。 ・まずは[貴方は持てないでしょう。けちで努力もしなくては持てるわけがない。] (??)心の言葉 (ほってけ!馬鹿!うっせいこの女貧乏!勝手にそう思っているだけだろう。) ・「自分等中年はそうでもないのに脂ぎっている、それを如何に隠すかが勝負!」(それは当たっている) ・「とりあえず自分から絶対に積極的にいってはならない」 (ふんふん・・・・) ・「服装と言葉には十分気を配る」 (へーそうか、苦労してるんだ) 日夜それだけを考え努力しているという事だ。ちやほやされている状態が趣味という事。(負け惜しみ) 逆に持てないという事は、そういう努力もしないで、表面だけを見て持てたいと思っているということか。 ギラギラした欲をそのまま出してしまう男? ところでゴッド姉ちゃんが4人もいた立場で育った環境。 いっぱい教訓をいただいている。今度書いてみる。 もてる人(但しここでいうのは自称の人)は職場とか 家庭環境に女性が少ない人か、母親とか女姉妹がいない環境の人。心の奥に常に女性に対する渇望があるからだろう。 こういう人は奥さんが離婚か自殺など早死にしている人が多い。 クリントンあたりなら、少しは羨ましいが?? くだらない話、しかし人間の一番の本質の話か。女性もそうだが、そういう人は小まめに、積極的、気配りを欠かさない。 ーどれもないなー??! 関係ないことだがー 昔から,好きなタイプの女性には共通点があった ・身長が162cm当たり ・血液A型 ・長女 ・お嬢様タイプ ・美人?清そ ・知的 学生時代よりそうだった、自分が好きのせいもあるが。 56歳の男の書く内容でないが。 ・・・・・・・・ 2001年06月08日(金) [46] ユニクロのホームページ ユニクロのホームページがよい。そこで何点か商品を買ってみた。またパンフレットも取り寄せてみた。 ズボンの裾上げもサイズをうちこむと直され送ってくる。一度注文するとメールで週末その日の特売情報を知らせてくる。 衣料の小売りで私の知っている限り、ネット販売でこれほど買いやすいサイトはない。 サイズ、色、形、管理が大変だと思うが、そこがコンピューター管理の得意なところ!200メートル先に店があるが、 どーも中年で行くのがおっくうな気分の時に注文する。 こういう部分を一つとってみても、ユニクロのシステムの凄さを感じる。けっこうネット販売売れているのでは。
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