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2002年03月05日(火)
ープラスの言葉
楽しい ヽ(^o^)丿(^^♪!(^^)!(#^.^#)(*^^)vヽ(^o^)丿(^^♪!(^^)!(#^.^#)(*^^)v 嬉しい、おいしい、きれいだ。可愛い。美しい。元気だ。丈夫だ。 のびのびしている。満ち足りている。どんどんよくなる。笑う-可笑しい。 全てうまくいっている。すべておだやかだ。ポカポカ暖かい。成功する。 順調にいく。自信がある。かならずうまくいく。
ー実に楽しい。とても愉快だ。とても幸せだ。−
ーマイナスの言葉
悩む。苦しい。悲しいー(+_+)(/_;)(ーー゛)(;一_一)、 腹が立つ。痛い。憎い。辛い。不平。不満だ。泣く。どうしていいかわからない。 暗い。失敗。ぞっとする。意地が悪い。寒い。冷たい。どんどん悪くなる。汚い。 汚らわしい。自信がない。どうしても嫌だ。私ほど不幸なものはない。 ---------------------------------------------------- 以上がある本からの抜粋だが、 周辺で上手くいってない人が多い。 これは事実だ。上手くいっている人も多い。 周辺でも「信じられないような幸せな一生」を過ごしている人がいる。 私の義母ーである。 こんな人生もあるのかと思えるような、幸せな環境である。
上手くいっている人生と、全く上手くいってない人生とに、 それぞれの共通点がある。
上手くいっている人は「育ち」という言葉で集約できる家系がある。 幸せ系の家系というか、それは親の性格と夫婦間の相性だ。 子供にとって、これは集約された環境といっていい。
上手くいってない人の両親は夫婦仲が悪い。あるいは嫁姑の関係が悪い。 その間がマイナスであるから、自然に言葉もマイナスになってしまう。 その環境に育てば、マイナスの言葉や空気が子供の時から脳にしみこむ。 プラスの人はその反対である。
性格改造は言葉使いの改造である。 言葉は言魂といって、それ自体魂が入っている。 プラスを使っていれば、人生そのものがプラスになる。
自戒の文章である。
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