言葉によって損なわれるものって多いなあ。 口をつぐんでしまえないなら、すごく丁寧に言葉を選ばないといけない。 わたしはその辺あまりに粗雑すぎて、ときどきひどく落ち込む。
くるりの岸田君がええことをわかりやすく書いている。
殺害された青年は、イラクにいながら、我々や政治家よりも国際人として日本人であり続けて、異国で人生を終えたんやろう。馬鹿にすることなんか鼻くそほじりながらでもできる。こういった批評じみたことしかり。でも、行動することには必ず動機と必然性がある。それがドン・キホーテであったとしても。
かおりちゃんとモンスターを見に行った。 実際のアイリーンの生涯もすさまじいものであったのだな。
ドキュメンタリー・ドリーム・ショーにてAが上映されるみたい。 見たい!
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