土曜はMちゃん、Bと姫路の和食屋でランチ。 Bはなんと、鳥インフルエンザにかかった鳥を処分する会社の面接を受けてきたらしく、「スキルが足りないっていわれたんですう〜」と呑気。 鳥を処分するというより正確には「仕訳する」作業を請け負っているらしいけど、危険手当もなく給料も安。 事務とはいえ、現場で働くひとびとの待遇はこんなものか、と驚いてしまった。
Mちゃんは今の職場で日が浅いため、思い切って「二重にしちゃおうか」迷っているらしい。 別に二重になんてしなくていいと思うけどね〜。 切れ長の目は一重のほうがかえってかっこいいと思うけど、本人によると悩みは深いらしい。 わたしは美容整形には全く興味がないけど(あきらめの境地)、小顔に産まれたかったな〜と常々思う。
小顔だったら、今みたいな無難なセミロングはやめて、ベリーベリーショートにして、フェミニンなワンピースを着る。 やってみたいスタイルだけど、キュートな小顔でないと似合わないな。
こないだ恋のから騒ぎを見てたら、色気むんむんのおねいさんが(手島!) 「私が女に嫌われる理由は全て嫉妬」とのたまっていた。 確かに見れば見るほど反感買いそうなタイプ。 嫉妬もそうだろうが、同性に嫌われるのは、「オチのない自慢話」が原因とみた。 自慢話もいいが、するなら話にオチつけてくれ!!って人にたまに出会う。
細木数子先生のインタビューをおかんの雑誌で読む。 「家事を放棄した女に生きる資格はない」と豪語するほど保守的な考え方だが、 衣食住をきちんとして生活ステージをあげないと、よい人生はおくれない、というのはごもっとも。
おじゃる丸が体調を崩してたいそう苦しんでいるので、救急車を呼ぶようアドヴァイス。 救急隊員だった妹の元彼曰く、救急隊員はかなーり暇なので、どんどん呼んだらよろしい、とのこと。 で、病院で見てもらったところ、腹痛を伴う単なる風邪だったらしいが、病院の看護婦に 「意識がしっかりしているなら救急車は呼ばないで」 とチクリ言われたそう。 意識がなくなってからじゃ、よべないじゃん!!
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