ある大学院生の日記

2002年06月12日(水) 英語で…

competing risks durationの推定自体は簡単にできてしまう(尤度関数さえ定義できれば,Stataをまわせばすぐなので)ので,とりあえず結果をまとめておくことにしやう,とおもって,英語を書き出したのだが,ぜんぜんかけないことが発覚.が〜ん(死語).

時間に対して変化する変数を入れていないので,尤度関数は簡単であるのだがそれじゃやっぱりおもしろくないかなあ.とおもったりする.どうなんでしょうかね.

なんだかえらくしんどいので,半日OFFにしてみた.はあ.


 << past  Index  will >>


べべべ [MAIL] [HOMEPAGE]