羽柴の日記
日々、須く、適当に

2009年05月02日(土) 点滴と頭痛と、種畑

ここ2〜3日、右手の肘下に違和感があって???と思ってたんだけど、今朝「これはひょっとしてひょっとするぞ」(古)と思って医者に行ったら、案の定テンテキーナ宣告。
でも、明日から浜松祭りで完全休業&点滴薬剤を持っている総合病院で休日担当は車で片道1時間…。(公共交通機関を使うと軽く2時間越えのところ。もうひとつあった片道15分のところは、多分祭りで交通規制入ってるから通れるかどうか疑問なので諦めた) ということで、先生も「しょうがないからなぁ」と薬を出してくれた。(副作用が心配なのでいつもは点滴にしてるんだそーだ)

よかったなーと安心していたら、今度は頭痛が…。
踏んだり蹴ったりやー(凹)


そんな中でも気になってしょうがなかったのが、玄関先のパンジー。
普通なら花が満開でこれでもかってくらいに咲いているパンジーの花が、ヤケに少ない。
何故?と思っていたら…花畑ならぬ種畑と化していた…。
「あっちゃー」と大きくなりかけの種状態のもの&枯れた花を摘むわ摘むわ、あっというまに片手に持ちきれないほどの量が。
これでしばらくしたらまた花芽が出てくるだろうと思いつつ、それでも義親に一言物申さんと気がスマンわ!と文句を言ったら
「あらそうなの?花がなくなってきたからもう根こそぎ扱ごうかと思ってたとこなの」と平気でのたまった。
  ・・・ダメだこりゃ。
こんなんで、どーしてこの人たち花を植えるの好きなんだろう…。そういや、玄関先のプランター、花と一緒に雑草が植わってたな…。(とおいめ)


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