| 2009年03月15日(日) |
踏んだ、そして刺さった… |
朝、寝起きの状態で「やべ、寝過ごした」と雀に餌をあげて部屋に戻りました。 ら、ベランダから戻った瞬間に何か踏みました。 時間差で「いてー!何か刺さってる!」と抜こうとしたけど、なにせ足の裏なんで寝とぼけた頭にはきついものがあって。 だいたい、何が刺さったのか分かってなかったし。 で、触ったら「あれ?これって鳥の餌入れ・・・?」(@_@)
ボレー粉とか入れる半円状の餌入れの”鳥かごに引っ掛ける部分(=針金:先はとがってないよ)”が足の裏にぐっさりと刺さっておりました。 抜こうと思っても寝とぼけた頭とまだ入らない力ではすぐに抜くことができないくらい、しっかりと突き刺さっておりました…。 結果は、少しの流血&現在進行形の鈍い痛み。
しっかし、本体込みで踏めば刺さらないのに、どうして難しい”針金だけ”踏むんでしょうか。 そういえば、よくうちの子たちの”足だけ(=腹の下にある)”踏んでたような気がする…。 遙か昔の小学校とかの遠足では、前を歩く子の”靴の踵だけ”踏んでたな、そういや。
どうして、そういうムダなところだけ器用なんだ?私は(溜息)
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