羽柴の日記
日々、須く、適当に

2008年10月02日(木) DVDより読書でしょ!

と言いつつ、DVDを見ている私。(相変わらず本の頁は進んでいない…)

今日は、「スイッチを押すとき」。
永やん主演の舞台のDVD。(を友人に借りた。言い訳すると、以前Amazonで買おうと思ったら売り切れだったんだよ…。)
面白い…話ではないけれど、どっちかって言うとメッチャ暗いんだけど、貸してくれた友人のコメントと同様についつい見入ってしまい。
舞台も360度の小さな舞台、セットも椅子…くらいかな?客席も5列くらいしかない小さな舞台だったけど、見ちゃいましたよ。
私、暗いの好きじゃないからテキトーに見とけ、って思ってたのにね。

話と関係ないところですごく気になったのは、開演してから入ってくる観客が多い事。(最初は全面明るかったから、とてもよく分かるのだよ)
どうしようもない時もあるけれど、開演前に着席は最低限のマナーでしょ。
てか、しっかり映ってましたぜ(知ってる人が見れば誰なのか判別できるね、アレは)。恥ずかしいねえ。


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