羽柴の日記
日々、須く、適当に

2008年07月08日(火) 街路樹剪定業者vs義父

我が家の前の通りの街路樹、ほんっっっっっとに久しぶりに剪定に来てたんだけど。
ウチと私が停めてる駐車場のところの街路樹の枝、見事にバッサリと切ってありました。(他の街路樹よりも際立って切り口が目立っていた)

義父がつきっきりで文句を言っていたらしい(大笑)

そりゃーね、洗車代や洗車にかかる時間給やらなんやらを市が払ってくれるんならそのままでもいいかもしれないけど、あれば酷すぎるからね。
洗車してワックスかけてピッカピカにして・・・半日経ったらもう樹液やアブラムシでべとべと。

それにしても、やっぱ剪定業者もヒトを見るんだね。
昔、私が「迷惑しているからもっとバッサリ枝打ちしてくれ」言ったら「これ以上切ったら枯れるから駄目だ」と断られましたもん。義父ならOKなのにね。
…バッサリやってくれたのは嬉しいけど、何か癪に障るよなぁ…。

てかさー、どうせなら樹液とアブラムシが跋扈する6月より前にバッサリやって欲しかったわねー。



という上の書き込みを読んで「”バッサリ”が多い…物騒やな」と思ったワタクシでした。


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