羽柴の日記
日々、須く、適当に

2008年03月27日(木) 値上げと値下げ

ガソリンが値下がりするのは、とても嬉しい。
てか、東京とかと違って”自家用車=足”だから。(車を持ってない人は、持ってる人に「迎えに来てー」とか平気で言うくらいの場所だよ、この辺は)

だいたい、どーして車にばっかりあんなに税金かかるんでしょうねー?
贅沢品と違うから。生活必需品だから。
車買うときに10万単位で払って、車検の時にも税金&強制保険で8万強かかるし、挙句ガソリンの半分くらいだっけ?
もう税金まみれ。

そんなに道路作りたいんなら、国会議員関連の経費をちょっと抑えればいいだけじゃないよー。
だいたい、会議場で寝てる人に年間2000万円以上も払ってんだからさー、どっかの町みたいに”日当”にしてその分道路に回せば余裕じゃんかー。
日本は赤字経営なんだから、赤字の会社の役員がそんなに役員報酬もらってるのってヘンじゃんかー。

いや、そもそも何を言いたかったかというと、ガソリンを値上げする時は5円以上一気に&卸元の値上げ日(≠仕入れ日)と同時に上げるくせに、下げる時はどうして1円単位で&仕入れ日分のからでないと下げられないんでしょーね?
ってコトですわ。


季節は春だけど、人間の心の中も春…ってわけにはいかなそうだねぇ。


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