羽柴の日記
日々、須く、適当に

2007年11月03日(土) 私の警告を無視した男の末路

ちょっと表現が大げさですが、単なる事実だから、これ。

夫は私の警告を無視してパチンコに行った為、今夜とても楽しみにしていた飲み会に思いっきり遅刻しました。←単なる事実

だから言ったのに。ま、いいけどさ、私が困るワケじゃないし。
でも夫に言われたさ。
「ホントこういうのよく当たるよねー。でもどーせ当てるんなら、俺が勝って遅刻するとか言ってくれればいいのに」って。(警告だと思っていなかったらしい、ばかものがー)
なのでつい「知るかそんなん」と反射的に返した、心優しい妻なのでした。

ちなみに送っていった心優しい妻は、ちょい前にいらつく事があった為、車の運転がメッチャ荒かったです。
自分で怖かったさ、反省反省。(←よっぽどである)
うーん、落ち着くCDでも常備させておかなきゃいけないかな?
(落ち込んでる時に聴く曲は決まってるんだけど、こっちはまだ決めてないかー)


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