| 2007年10月26日(金) |
いざという時のための、サルベージ用ブートCD |
LinuxのCDイメージをもらって、「KNOPPIX 5.1.1日本語版」のブートCDを作った。 経験者なんだけど、いきなりWindowsが立ち上がらなくなったら困るもんね。(困るだけならまだマシだぞ) そういう時はいくらWindowsをCDブートしても無駄な時が多いから、LinuxのブートCDを用意しておく方がいいと思って。 特に今は本格的に仕事で使ってるから(今までは夫の付属だったので夫のPCに完成版があるから何とかなるさと思っていた節がある)、いざという時の為のもの。 転ばぬ先の杖。ならぬ、壊れぬ先のCD。
まだ試していないんだけど、Linuxだから、Windows起動時にpassword入力しているマイドキュのデータがサルベージできるかなー?とか、ちょっと期待しているのであった。 USBメモリが使えるのも魅力ですがなv(←なんちゃって名古屋弁) これでDVD-RWへの書き込みができるようならすんごく嬉しいんだけどなーv(デスクトップPCはドライブ2つ装備なので片一方を立ち上げに使ってももう片方が使えるかも…と淡い期待を抱いているのだが。果てさて。)
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