羽柴の日記
日々、須く、適当に

2006年08月10日(木) 薬の効きが悪い人

どーにもこーにも、薬の効きが悪いというか遅いというか。
本日も目(コンタクト)の調子がメチャ悪いなぁ…と思っていたら、片頭痛発生。頭が痛くなったらすぐ飲めよ!とか思うのだけど、「なんとなく痛い」状態では「なんとなく調子が悪い」に変換され、続いては「頭が痛い」方に気をとられ、薬の存在を思い出すのはかなり痛くなってからなので、どうしようもないばかである。
本日もどうしようもなくなってから飲んだのでなかなか頭痛が治まらず、結局3時間近くを要したりなんかしたのだった。

よって、「痛くなりそう」な状態の時に気が付いたら、頭痛が発生していなくても薬を飲むようにしている。・・・やー、いけないとは思うんだけど、痛いよりはいいからさ。(ホントにどうしようもなくなるので)


昔、歯医者で親知らずを抜いた時も、1本目の麻酔は全然効かなかったようであまりの痛さに泣き叫び、結局2本目打たれたし。
胃カメラ飲んだ時も、咽喉の麻酔トローチちゃんとなめたのに全然麻酔効いてなかったみたいでもんのすごく苦しい思いしたし。(咽喉を通る感覚がはっきり分かるんだよー…)
片頭痛の薬は”1錠飲んで2時間たっても効かなかったらもう1錠飲んでよし。1錠で効かないなら一度に2錠飲んでよし”なんだけど、やっぱり全然効かなくて、結局1回2錠を当たり前に飲んでるし。
薬の効きが悪い人なんですかねー?私。


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