羽柴の日記
日々、須く、適当に

2006年07月03日(月) 物騒な世の中になりましたな

友人1が、「怪談(講談)聞きに行こうよー」とお誘いをかけた。
私はそういうの苦手だから断ったけど、そこから話が展開し、友人2&3が「夜道で会う人の方が怖いよね」と。(正確にはちょい違うけどまぁこんな感じ)

うーん、確かに。
暗がりに”自分+知らない人”という構成は、とても怖い。ひったくりかもしれないし、刃物持ってるかもしれないし。とか思っても、しょうがないんじゃないかな?最近のニュース見てると。
暗がりに限らず、中学生以上くらいの男の子がたむろってたり、外人さんがたむろってたりすると、近くによりたくないもんね。(後者は「人種差別」とか言われそうだけど、ピンならいざ知らず、集団だと実際に怖いもんは怖いんだよ。だって、強盗殺人やらひき逃げやらしてそのまま平然と帰国していく人が多いお国柄なんでしょ?)

なーんか、そうやって”他人を疑う事”から始めなきゃいけないってさ(玄関の施錠もそうだけど)、物騒な世の中になったんだよなー…。と思います。


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