羽柴の日記
日々、須く、適当に

2005年09月14日(水) 妹よ、あんたはホントに私の実妹か?

妹が「誕生日おめでとー!」と祝儀袋をくれた。(もちろん中身入り)
が、「祝 ○1才」と、私の年齢+1を堂々と書いてあった。

ちょっと、待て。
おい、年齢違ってるぞ、ヒトを年寄りにするんじゃねぇ、あんたは確か私と1学年しか違わないハズだよな?!
と妹に文句を言ったら「そうだっけー?あははーv」だと。・・・流石、私の妹。(溜息)
ちなみに年齢を書く時に姪下(小4)がいたそうだが、「えー違うよー。ikuちゃんは○0才だよー」と主張する姪の意見を「そんなハズはない」と一刀両断して1つ年寄りにしてくれたんだそーである。・・・流石、私の妹。(涙)


そして、両親。
ここ数年(以上)、誕生日がはるか彼方に去ったあたりで「そういや誕生日だったっけー」と思い出し(又は教えられ)祝ってくれていたのだが。
・・・今年は日が1桁のうちに思い出し、昨日(誕生日の前日だよ!)お祝いくれたのだった・・・。
つい私が、「ありがとう」よりも「そんなにヒトを年寄りにしたいのか?」と猜疑心いっぱいの目で見てしまおうとするのはしょうがないと思って勘弁して頂きたい(苦笑) 
いや、ありがたいのよ?ホントにありがたいんだけどね、普段が普段だからどーもねぇ…(苦笑)


ちなみに、タイトルの後ろに、つい「あーん?」と付けそうになってやめてしまったというどーでもいい話もあるのだった(^^;)


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