羽柴の日記
日々、須く、適当に

2004年09月27日(月) おじさーん、ご無沙汰してます〜v

と、なじみの呉服屋さんへ寄った。振り袖をしまうのに、新しいタトウシ(だったか?字もわからんし)を分けてもらおうと思ってね。
ちゃんと買うつもりだったんだけど、「いいよいいよ」って言ってくれて、結局お言葉に甘えて頂戴してきちゃいました。おじさん、ありがとーv

ほんっと久々にお邪魔したんだけど、元気そうでよかったよ。って言いたかったんだけど、実はちょっと元気無さそうだったのだ。
どうも、長男の嫁さんと上手くいってないらしくってさ。(その子、私よりも5才くらい下だったかなー?)
1時間半くらいお話してたけど、最後30分くらいはその話を聞いてました。
…同居の私に言わせると、考え方とかメッチャ羨ましい義父母なんだけどね!!
まぁ、結局は(多分)、育った生活環境とかが違いすぎて価値観が全く違うので、お互いにお互いの事が分からないという事らしいんだけど。でも私の感覚はおじさんの方にかなり近かったなぁ、話聞いてただけだと。
とりあえずそんなこんなで、自分の考えがおかしいんだろーかとすっかり自信を無くしてしまってしょげてるおじさんの話に同意の嵐を送ってきました。
おじさん、頑張れ〜!!


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