羽柴の日記
日々、須く、適当に

2004年09月24日(金) へい、タクシー!

という声が聞こえたのでふと顔を上げたら、夫がにこやかな笑顔で「やっ」と右手を上げて歩いてきたところだった。
ところは私の駐車場、ときは車を降りて2歩くらい歩いた時。
そしてそのまま車内リターン。運転手として、飲みに出掛ける夫を送るハメになったのでした。(往復30分…)

それにしても、時々とてもすごい雨で、運転中にも「前が見えねー!」と叫んでました。時間も夕暮れ時で、ただでさえ見難い上に、子供達がわらわらいたから、結構怖かったっす。運転。
年を取ると共に、反射神経も運転中の視野も、若い頃よりは低下してるの分かるから、注意しなきゃねー。(と言ってはいるが、言動不一致の見本のようなものである)


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