羽柴の日記
日々、須く、適当に

2003年07月21日(月) 美しい日本語の発声法

というタイトルの本が、久々に寄った図書館にあったので借りてみた。
(あんまり久々すぎて、貸出カードの期限が4ヶ月前に切れていたのに気づかず〜/笑)

や、バンドスコアなんてねーだろー、と思いつつも音楽コーナーに行ったらあったんだよ。(ちなみにバンドスコアも5冊くらいあったよ。…何故だ?/笑)

タイトルの本は、ちょっとつまみ読みしてみて「面白そうじゃん」と思ったのもあるが、「日本語の共鳴」に興味をひかれたからで。
まだ読んでないから内容は分からないけど、実践しながら読んでくだろうから、読み終わった時には今より数段マシな声になってるといいなぁと。
実際、喉での発声よりも綺麗な音になるだろうし喉にも負担かけないし、でいい事だと思うんだよね。
ちょっと挑戦なのだv


ちなみに、私の好きな”Wynton Kelly”の事もちょっと読んできたりして。…最期の方は演奏が荒れてて、39歳で亡くなったてのはちとショックだったんですがね…。
うーん、今度レンタルに行ったら借りてこよう。この間久々にアルバム「枯葉」を聴いて、他のも聴きたくなったよ。て、いつ行くんだレンタルへ?(笑)


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