羽柴の日記
日々、須く、適当に

2003年06月08日(日) 母校文化祭へちょっと行ってきてみた

20年ぶりの母校である。

校舎を改造…もとい、立て替えてから初めての乱入…いやいや、潜入……これも違うな、お邪魔である。
当然ながら知ってる先生はほとんど残ってないと思われたし、実際そうらしい。
が、すれ違いざまに「見覚えがある!」とつい振り向いた先生が約2名、思わず声を掛けて写真まで撮ってしまった先生が1名(笑)←私の3年の時の担任だったり

シンクロは見られなかったけど、新体操は見られた。
ラス前の子達の団体、はっきり言ってイマ3くらいだったんだけど、多分2年生なんでしょう。が、ラストに団体選手(レギュラと書きそうになった)の演技があったんだけど。…ダンチやで。さすがに大会で勝つだけの事はあると思った。(エントリー演技を披露してくれた、てこの言い方もどうよ?/笑)
あの集団が、1年経つとあんなに上手になるのかと思うと、毎日練習するってすごい事なんだなぁと思ったよ。(ここで「私のドラムも毎日スティックを握っていたら…」とか思ったんだ、なんて無駄な1年を過ごしてきたやら、俺…/汗)


ちなみに、行きのバス。何も考えずに乗ったら……あれ?昔と走ってく方向がちょっと違う…(汗) と、連れと「次の角でまっすぐ行ったら、すぐに降りようね」とこそこそしていたが、無事に目的のバス停にたどり着いた(笑)
帰りのバスは、「あ〜これは目的のバス停には行かないやつだー」と見送ろうとした瞬間に目的地経由の表示を見つけ「これ!」と連れを引っぱっていきなり乗ってしまうとかもした(笑)
何故こんな事になったか。
それは、20年前とバスの通り道が変わっていたからであった〜!(爆)

いやぁ、20年て、長かったのねv ←当たり前だ


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