羽柴の日記
日々、須く、適当に

2003年05月12日(月) 瑠、病院に行く

「ちょっとちょっと」と夫に捕まった。
用件は、cgi。
フリーcgiで設置したいのがあるんだけど、どうにも上手くいかないとの事で、呼ばれた。

が、私はcgi組めるワケじゃないっつーの(笑)

それでも、説明textの通りにやったら動く、と。
…おい、夫。あんた一体何したん?てか、ちゃんと読め!(笑)

あとは細かい設定だけだからね、自分でやって貰うさ。






瑠の検診。
前回の健康診断より1年以上が過ぎたので、急に思い立って行ってきた。
検査とかしてもらおうと思って。

が、
「前回、トリコモナスの検査してOKだったし、1羽飼いなら絶対に大丈夫だから(トリコの検査はしない)」
「フンではなく水状で排泄してると、糖尿病とかの原因も考えられるけど、もしそうなら半年くらいで落鳥しちゃうから、糖尿病じゃないよ」(←前回の検査の時から言っていたので)
「出る水分が多いから水をたくさん飲むんであって、そっちが治れば水を飲む量も減るでしょう」
等々で、結局、
「体重が32〜33gくらいにまで落ちてしまったら検査しましょう」(普段は38g…)
「それまでは大丈夫」
と言われて、とりあえず下痢止めみたいなお薬だけもらって帰ってきた。

が、やはり”貢ぐ君”には苦笑していた。
でも、無理矢理やめさせようとするとそれがストレスになって、逆に毛引きとか始めちゃうとかするらしいから、なかなか治るものではないらしい。
「貢ぎ始めたら、遊んであげて気を紛らわすとか…」とは言っていたが、それでも難しいらしいよ。

で、「神経質な子ほど…」という医者のセリフに
「おい、あんた神経質だってよ!」
とその場でツッコミ(?)を入れてしまう母がひとり(笑)


ちなみに、肉の付き方等、触って診てくれた後はずっと話をしていたんだけど。
ケース(ヒナ育て用/笑)の中に入れた瑠が落ち着かないので、話をしながら首をかき続けていたのだが、医者の目にはどう映ったのであろうか?(笑)


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