トラックが私の後ろからパッシングする。 少々頭にきたので後ろから圧迫してみる。 その後横に並んで走っていると、登坂斜線の方に逃げた。 それでも横に並んで走った。 その後、次のインターでトラックが出口に向かった。 軽自動車が追い越し車線にいるだけでパッシングする奴には頭にくる。 そんな事が何回もあり、少々おだやかさを失いかけた。 合流地点で若葉マークが入れなさそうになっていたので、横にゆずって優しく接する。 後ろにだれもいなかったが、200m後ろのマーチが私にパッシングした。 さすがの私も我慢の限界だった。 もちろんフルブレーキでマーチの後ろに回りこみ、同じ様にパッシングをしてあげた。
珈琲を飲み、煙草を吸い、さわやかな昼下がりである。 トンネルの中にはエアロパーツが落ちていた。 すごい刺激だった。
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