奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2007年03月22日(木) ご主人様の教え

今日、ご主人様からお電話をいただけました。

あの課題を頂いてから初めておしゃべりさせて頂きましたので、
何だかその話題をするのが恥ずかしいような気がして・・・

「昨日で二日目が終りました。」

・・・と、言った自分でも、
笑ってしまうような変なことを言ってしまいましたが、

『終りました。と言うのは変だぞ。』

とおっしゃりながらも・・・
麻美が照れていることがお分かりになってくださったのか?
一緒に笑ってくださいました。

そして・・・
何故?今、この課題を麻美に与えてくださったのか?

その理由を、お話くださったのですが・・・

それは麻美が思っていた以上にもっともっと奥が深く、

奴隷としての麻美だけではなく、
仕事をしている麻美のことまで考えてのことだったのです。

ご主人様のお言葉をお聞きしながら・・・

ご主人様はよく麻美のことを見てくださっているな。

と、嬉しく思ったことと・・・

ご主人様だから、麻美に対して・・・
感じたことを厳しくも教えてくださるのだと思いました。

『初心を忘れてはダメだぞ。
 高飛車な態度になっていないか?謙虚さが大切だぞ。』

このようなこと・・・誰も言ってはくださらないですものね。

そして最後に・・・

『まだ麻美は聞く耳を持っているからいい・・・
 麻美の良さを出して頑張りなさい。』

麻美・・・ご主人様の奴隷で良かったと心から思います。(*^-^*)


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