奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
いつの間にか・・・ この日記を書き始めまして丸2年が過ぎました。
最初は麻美が勝手に書き始めましたご主人様への想いでしたが、 ご主人様が読んでくださるようになってからは・・・
『二人の日記なのだから、毎日、書くように』
・・・とのご主人様の言いつけを守り、 旅行などでパソコンに向かえないとき以外は、 どんなに遅く帰ってきましても、書き綴ってきました。
ご主人様は、この日記から麻美の様子や体調の変化をみてくださり、 麻美は、この日記でご主人様への想いや日々の出来事を綴ってきましたが、 こうして2年間も書き続けてこられましたのも、 ご主人様が温かく見守ってくださったからだと思います。
これからも・・・
ご主人様と麻美の大切な場所として、
ご主人様との色々な出来事や想いを残して行きたいと思っています。
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