奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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電車に乗っていましたら・・・ご主人様からお電話を頂きましたので、 すぐに最寄りの駅で降り、お電話を差し上げたのですが・・・ 残念ながらお話しをすることが出来ませんでした。
悲しい気持ちを・・・ お電話を頂けただけでもと自分に言い聞かせ・・・家路に着いたのですが、 夜、再度、ご主人様からお電話を頂けたのです。(大喜び♪)
いつも、ご主人様はお仕事の移動中にお電話をくださいますので、 次のお仕事に入ってしまいますと・・・ 再度、お電話を頂けるということは、殆どないことですから、
着信音が鳴りました時には・・・飛び上がらんばかりの喜びでした。
『何だか元気がいいな。』
・・・と、ご主人様の第一声でしたが、
本当に嬉しくて、つい明るく元気な声になっていたのかもしれませんね。
そして・・・ 今日は久々にゆっくりとお話をしてくださいましたので、 今、考えますと・・・麻美ばかりが自分の状況をお話してしまい、 ご主人様のことはお聞きしなかった。。。と、とても反省しています。
本当はご主人様の体調などお聞きしたいことは沢山ありましたのに、
まったく・・・お馬鹿な麻美です。
でもね。今日は、ご主人様とお話しが出来て本当に幸せでした。(*^-^*)
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