奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年03月05日(日) 奴隷の条件反射

今日は新しい携帯の設定をしました。

実は一昨日、ご主人様からお電話を頂きました時、
まだ着信音などの設定をしていなかったため、
自宅の電話と同じ着信音でしたので、深い眠りに落ちていました麻美は、
すぐに反応できなかったのです。(;^^A)

もう2年間も慣れ親しんでおりました着信音でしたら、
どのような状況でありましても、即、身体も心の反応してしまうのですが、
(これを条件反射というのでしょうね。笑)

普通のプルルルルという音では反応が鈍くて・・・
何かな?と家電を取りましたら・・・あら?電話が通じていない???

寝ぼけ眼の麻美は、しばらく状況が呑み込めずにいたのですが。。。

あ!
・・・と、新しく買いました携帯電話を見ましたら、
ディスプレイにご主人様のお名前が表示されていましたので、

大慌てで電話を取りましたら、
『寝てたのか?」と、お優しいご主人様のお声が聞こえてきたのです。

夜、お寒い中・・・
麻美にお電話をくださいましたご主人様をお待たせしてしまい、
申し訳なく思ってしまいましたから・・・

今日はマニュアルと格闘しながら、ご主人様のお電話とメールの時には、
いつでもすぐに反応できますように・・・
これまでと同じ着メロになりますように設定しました。

これでいつご主人様からご連絡がありましても・・・
すぐに「あ!ご主人様からだ。(喜び♪)」と分かると思います。(*^-^*)


麻美 |メール