奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年12月18日(日) 熱々お鍋の話し

ここ最近、ご主人様とお電話での話題に出ますのは「お鍋」です。

『麻美と鍋でも食いたいな。』

「はい。麻美もです。(*^-^*) どの鍋がいいのですか?」

『やっぱり石狩鍋かな?』

「やはり石狩鍋ですね。(笑)」

『この時期、予約は取れないだろうな。』

「年末ですものね。でも、寒い夜に熱々のお鍋は最高ですよね。」

ご主人様が・・・
麻美にお電話を下さる時は、お仕事先への移動中が多いですから、
外の寒さに温かなお鍋が恋しくなるのだと思います。

ご主人様と過ごします三度目の冬ですが・・・
これまで一度もご主人様とご一緒にお鍋を食べたことがないですので、
麻美にとっては、この冬の目標ように思えています。(*^-^*)

先日のお電話でも忙しさから弱気の発言をしましたら、

『一緒に鍋を食べられないぞ!』

・・・とご主人様がおっしゃいましたので、

それ以来・・・
頑張ってご主人様とお鍋をつつくんだもん!と自分の励みにしています。(笑)

今年もあと半月を切りましたから・・・

年内のお鍋は無理かもしれませんが・・・
楽しみは先に取って置く方が実現した時の嬉しさも数倍になりますものね。

本当はね。
温泉で露天風呂に浸かりお部屋でお鍋をつつくことが夢なのですが、
現実の状況を考えればちょっと贅沢な夢ですね。(;^^A)

でも・・・夢だけは大きく!ですよね。(*^-^*)


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