奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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今日も・・・ お仕事先への移動中のご主人様からお電話を頂くことができました。
昨夜のご命令を実行しました時のことを詳しく聞かれ・・・ 思わず・・・(//。//)となってしまいましたが、 こうしてご主人様に羞恥プレイ(?)をして頂くことは久々のことでしたので、 恥ずかしいと思いながらも麻美の身体はしっかりと反応していました。(/-\*)
恥ずかしいお言葉が次から次にご主人様のお口から飛び出し、 麻美は答えに窮してしまいましたが・・・
『こうして麻美と話していると癒されるな。』
・・・とご主人様はおっしゃってくださり、
麻美自身も・・・ こうして恥ずかしい会話をしながらも癒されていること感じました。(*^-^*)
ほんのひと時の「和やかな時間」
それからすぐに心を切り替えてお仕事に戻りますことは、 ご主人様にとりましても麻美にとりましても・・・ 何の障害にもならないことで反って頑張るエネルギーになれているのだと思います。
今日の麻美は・・・ ご主人様にこうして見守られて応援くださっていると思うだけで、 いつもより仕事が進みましたもの・・・(。・・。)ポッ
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