奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
今夜、麻美がお客様に連れて行って頂いたお店は・・・ 古い作りの一軒家でお部屋の真ん中に太い梁がありましたので、
おトイレに立ちました時に思わず興奮して(笑)
「ご主人様・・・今日のお店は、立派な梁があります二間続きのお部屋です。」
・・・とメールをさせて頂きましたら。。。
すぐに『吊られるなよ。』とのお返事を頂けました。(//▽//)
このような他愛のないメールでの会話にも、 ご主人様の支配とお優しいお気持ちが伝わってきまして、 こうして離れていましても・・・ 麻美は、ご主人様と繋がっていることが実感できてとても嬉しく感じます。
ご主人様の奴隷にさせて頂いて1年半・・・
最初の半年位は1週間に一度お会いさせて頂き、 それが・・・2週間に一回になり、1ヶ月に一回になり、 今では2ヶ月以上お会いできないこともありますが・・・
麻美の心は最初の頃よりもずっとずっと満ち足りています。(。・・。)ポッ
それは・・・ この1年半でご主人様が育ててくださいました「絆」がより強く太くなり、 いつどこにいましても心が通じ合っていると感じるからなのだと思います。
最初の頃から精神的にもとっても厳しいご主人様でしたし、 それは今でも少しも変わっていませんが・・・(笑)
絶対的な主従関係の中に・・・ 「信頼という絆」「情という絆」「尊敬と慈愛という絆」 「安らぎという絆」「相手を想うという絆」「安心という絆」 が生まれてきて・・・今のご主人様と麻美の主従の形があるのだと思います。
奴隷として生意気な言い方かもしれませんが・・・ ご主人様と麻美が作りたかった主従関係に。。。 少しづつですが近づいているのかな・・・なぁーーーんて思ったりしていますが、 ご主人様が読まれましたら・・・100年早い!と叱られそうですね。(;^^A)
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