奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年09月04日(日) 二人だけの和やかな時間

今日は日曜日でしたが・・・
思いがけずにご主人様とゆっくりとお電話でお話させていただけました。

ご主人様も麻美も・・・
家で一人だったという偶然に感謝したい気持ちです。(*^-^*)

一時間はお話させていただいたかと思いますが・・・

選挙の話題からSMの話題まで・・・話題は尽きることなく(笑)

その中で・・・
他人に言いたいほど面白い話題だけれども他人には絶対に言えない話題に、

『これは麻美にしか言えないんだよな〜。』

「本当にそうですね。他人に言いたいぐらい可笑しいですよね。」

・・・と二人だけで大笑いしたりと・・・本当に和やかな時間でした。

でもね。
そんな楽しい会話の中で、ひとつ悲しい事実を知ってしまったのです。

ご主人様は・・・
麻美の仕事の予定を優先してご調教の日にちを決めてくださいますので、
麻美は月曜日に一週間の予定をお知らせさせて頂いていますが、

先週の金曜日は、ご主人様のご予定が空いていた為、
麻美をお呼び下さろうと考えていらしたそうなのですが、
麻美の予定が入っていてダメだったそうなのです。(T_T)大泣き

お忙しいご主人様と麻美の予定を合わせていましたら、
お会いする機会が狭められてしまいますので・・・

「言ってくださったら・・・麻美は止めましたのに・・・」

『ダメだ。私生活は優先しなさい。』

・・・と、ご主人様のご予定を先にお知らせくだされば・・・
と言う麻美の願いは却下されてしまいました。(;-;)

麻美の仕事の唯一の応援者はご主人様ですから・・・
仕事をいい加減にすることをご主人様は絶対にお許しくださらないのです。

でもそれは・・・
麻美にとっては感謝しなければいけないことですから、
お会いできないことは寂しいことですが・・・
今日のような幸せな時間を頂けたのですから贅沢は言わず、
ご主人様にお呼び頂けるまで静かにお待ちしていようと思います。(*^-^*)


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