奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
昨夜、日記を書いてからベットに入りましたら・・・ あら?寝られない。身体が熱い。気持ち悪い。全身がけだるい。
そのような状況の中、朝を迎えましたので・・・ 「食べたものが合わなかったのか昨夜から体調が悪いです。」 ・・・と朝のメールに書かせて頂きました。
お昼過ぎにご主人様から・・・
『食べて具合が悪くなるあたり麻美らしいかな。』
とお返事を頂いていたのですが、何故かそのメールが麻美に届きましたのは、 夜の7時過ぎだったのです。(大泣き!)
頂きましたメールには・・・ ご主人様が頭痛が酷くて苦しまれていることも書かれてありましたので、 麻美は心配で心配で大慌てでご返信のメールを打っていましたら・・・
ん?あれ?携帯からご主人様のお声が・・・??
メールを打つタイミングと着信が同時で着信音が鳴る間もなく、 お電話が通じたみたいなのです。(大喜び♪)
『返事が遅い!』
「あのー。あのー。今、着いたのです。」
『そんなわけないだろ?メールしても全然返事がないし・・・ 何時に出したと思ってる?』
「本当なんです〜。麻美も今日はずっとお待ちしていたんです。(;-;)」
『麻美の携帯は、まるで麻美みたいだな。』
「それって・・・トロいということですか?(;^^A)」
『そう!麻美は何やっても動きが遅いしな。(笑)』
・・・とさんざん虐めていただいてから本題!(笑)
ご主人様の頭痛の症状は・・・ ちょうど麻美が奴隷にして頂いたばかりの頃と同様に、 目を取り出してしまいたい程、目の置くが痛いのだそうで・・・ あの頃も本当にとてもお辛そうでしたので、
きっと・・・ 麻美とお話ししている最中も痛みが続いているのだと思いますが、 ご冗談も交えられながら、麻美の話もゆっくりと聞いてくださり、 麻美の心を和ませてくださったのですから・・・ ご主人様は本当にお優しくて心のお強い方だな〜と思いました。
ご主人様のご病気には「お酒」や「パソコン」が一番悪いそうですが、 それでは、お仕事もご接待も出来ないことになってしまいますので、 どうかご無理はなさらないでください。。。と願うばかりです。
そのような中・・・ 来週、お食事に連れて行ってくださるお話しまで頂き、 ご主人様のお心に感謝しつつも、ご自宅でゆっくりとしていただきたい。。。 ・・・との気持ちもあり喜ぶのは来週まで取っておいて、
今は、ご主人様の痛みが早く治まりますように・・・。(祈)
|