奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年07月09日(土) 色々な時間をご一緒させて頂きたい

今日は、先日、ご主人様が麻美にお話くださったことで、
とても嬉しかったことを書き残そうと思います。

麻美は・・・
二ヵ月半のお留守番が明けましたとき、どのような形で復帰させて頂けるのか?
・・・と、心の中でずっと考えていました。

それは、6月の初め頃・・・
メール上での失言から罰を与えられることになっていたからです。

きっと、ご主人様ご自身も・・・
麻美にとってどのような形がいいのか?お考え下さっていたのだと思いますが、
罰ではなく麻美が一番楽しみにしています「お酒をご一緒させて頂く」
・・・という形で二ヵ月半ぶりにご主人様にお目に掛からせて頂きました。

そして、ご主人様は・・・

『こうして長い時間が開いたのだから、急に調教をするということは私はしない。
 最初は色々な話から・・・SMは精神面が一番大切だからな。
 それに、私は麻美とSM以外の時間も持ちたいと思っているし、
 こうして麻美と一緒にお酒を飲む時間も楽しいしな。』

奴隷の立場で望むことは間違っているかもしれませんが・・・
麻美もご主人様とご調教以外のお時間も一緒に過ごしたいと思っていますし、

まだご主人様とメールだけのお付き合いだった頃に・・・
ご主人様が次のようなことをメールに書いてくださったのです。

『主従関係は当然だが、常にリアルだけを求めている訳ではない。
 時間が許す限り色々な場所へ連れて行くし精神的にも支配するには
 SMの話題だけでなく麻美の心の中を知りたいからな。』

麻美は、このお言葉で・・・
この方にお会いしたい。この方の奴隷なら幸せになれるかも。。。
・・・と、思ったのでした。

そして・・・
ご主人様は、麻美を奴隷にした以降、そのことを実行してくださっています。

そのようなお考えのご主人様の奴隷になれましたこと・・・
麻美は、本当に幸せだと思います。(//▽//)


麻美 |メール