奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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ご主人様と・・・ ご一緒させて頂けますお店を探すのは本当に楽しみなことです。(*^-^*)
前回は、ネットで探して少し失敗しましたので、 書店で「大人の隠れ家」という本を購入して探していますが、 何店かの候補はあがりました。
でも、やはり行ったことがないお店は、 どうのような感じかしら?・・・と、心配になりますので、 今朝のご挨拶メールで、ご主人様にお伺いしてみたのですが、 候補の一店は、ご主人様はご存知のお店で・・・
『ダメ。あの店かなり味が落ちているから他を探しなさい。』
・・・とのお返事を頂けました。
ふっと思ったのですが・・・
こうして麻美のメールに目を通してくださり、適切なお返事を下さることは、 本当に奴隷として幸せなことだな〜と思いますし、 すごい安心感が身体全体に広がるような気がします。
麻美は・・・ 毎日、日々あったことや感じたことをメールさせて頂いているのですが、 いつもすぐにお返事を頂ける訳ではなく、ずっと経ってから・・・ そのことへのご主人様のご意見やご感想を頂けることがあり、
今日も・・・ 麻美が以前に書きました内容についてのご感想が書かれてありましたので、
あ!覚えてくださっていたんだぁ!(*^-^*)
・・・と、とても嬉しい気持ちになりました。
どのような時もちゃんと麻美を見守ってくださっていると言う安心感は、 奴隷だから味わえる特別な感情なのかもしれないね。(*^-^*)
さぁ〜。今夜ももう少しお店を探してみようと思います。
基準は・・・
ご主人様にお寛ぎ頂けるような雰囲気 焼酎の銘柄が豊富 お食事が美味しい お店の人の感じがいい 内緒ばなしができる(これは特に重要!笑)
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