奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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昨日、急いで炒め物をしていましたら、 油が飛んでしまい、右腕に火傷をしてしまっていたようなのです(;^^A)
昨夜は、あまり気にならなかったのですが・・・ 今日になって、大小四つの痕が残ってしまいました。
その痕を眺めながら・・・
ご主人様が見られましたら・・・ きっと『麻美、誰かに虐められたんじゃないのか?』・・と、
その痕を口実に責められるのだろうな?と、ふっと思いながら、 身体の底から、じーーーんと熱いものがこみ上げてきました。(//。//)
実は・・・ 前にも一度、そのようなことがあったのです。
その時は、麻美の乳房に数箇所の引っかき傷があり、 同じことを問われて。。。「絶対に、違います!(泣)」と言う麻美に、
一旦は、矛を収められたように見えたのですが、
拘束され身動きの出来なくなった麻美に・・・ 『正直に言いなさい!』・・・と、鞭が飛んできました。
「違います!」
と否定すればするほど、更に強い鞭が飛んできて。。。
まるでそれは・・・ どこかの国の取調室で、強制的に冤罪が作り上げられていくような(笑) 執拗な責めが昼夜を問わずに続き・・・その責めの辛さからとうとう。。。
な〜んて。。。
はぁ。。。麻美・・・妄想してるし・・・(/-\;)
台所での火傷から、ここまで妄想する麻美は〇〇かも・・・(:^^A)
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