奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年05月17日(火) 妄想小劇場

昨日、急いで炒め物をしていましたら、
油が飛んでしまい、右腕に火傷をしてしまっていたようなのです(;^^A)

昨夜は、あまり気にならなかったのですが・・・
今日になって、大小四つの痕が残ってしまいました。

その痕を眺めながら・・・

ご主人様が見られましたら・・・
きっと『麻美、誰かに虐められたんじゃないのか?』・・と、

その痕を口実に責められるのだろうな?と、ふっと思いながら、
身体の底から、じーーーんと熱いものがこみ上げてきました。(//。//)

実は・・・
前にも一度、そのようなことがあったのです。

その時は、麻美の乳房に数箇所の引っかき傷があり、
同じことを問われて。。。「絶対に、違います!(泣)」と言う麻美に、

一旦は、矛を収められたように見えたのですが、

拘束され身動きの出来なくなった麻美に・・・
『正直に言いなさい!』・・・と、鞭が飛んできました。

「違います!」

と否定すればするほど、更に強い鞭が飛んできて。。。

まるでそれは・・・
どこかの国の取調室で、強制的に冤罪が作り上げられていくような(笑)
執拗な責めが昼夜を問わずに続き・・・その責めの辛さからとうとう。。。

な〜んて。。。

はぁ。。。麻美・・・妄想してるし・・・(/-\;)

台所での火傷から、ここまで妄想する麻美は〇〇かも・・・(:^^A)


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