奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年04月26日(火) 躾けの日・・・幸せな時間

朝のご報告メールに、大きな仕事を・・・
迷った末に引き受けましたことを書かせて頂きましたら・・・

夜・・・
ご主人様からとても温かな励ましのお言葉を頂戴しました。(*^-^*)

そして、最後には・・・
『私の前では奴隷として別段変わりはないのだからな。』・・・との、
もったいなくも何よりも嬉しいお言葉が書かれており。。。

ご主人様がこうして見守ってくださるから頑張れる。。。
・・・と感謝の気持ちで一杯になりました。(うるうる)

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「躾けの日」が中途半端になってしまいましたが・・・

あの後・・・縛られたまま、麻美が、ご主人様の奴隷にさせて頂きます時に、
ただひとつNGとお願いしていましたある責めを、
ご主人様のお導きで・・・少しづつ乗り越えさせて頂きました。

あんなにイヤと思っていました責めでしたが。。。
あの日の麻美は、すべてをご主人様に委ねていましたので・・・
心静かに責めに耐えることが出来たのだと思います。

また・・・
同時に洗濯バサミで、乳房と麻美の一番敏感な部分を挟まれてしまい、(><)
縄の心地よさで頭がぼーーーっとなっていました麻美は・・・
痛みと快感の狭間で、Mとしての喜びも感じさせて頂きました。

最後に・・・ご奉仕を命じられました時には、
ずっと自分の身体の下になっていました手の痺れが限界にも感じていたのですが、
もう少しだけこのままで・・・と言う気持ちの方が強く、
ご主人様の○○を口に含ませて頂いたのですが・・・
途中で、思わず・・・「ご主人様。。。」と、一言、漏れてしまったのです。

『分かってる。』

(麻美は、何も言っていないのに・・・分かっていてくださっている。。)。

『今、外してやるからもう少し頑張りなさい。』

ご主人様のこの一言が、とても心強くて、ご主人様の奴隷でよかった。。。
・・・と、縄を解いて頂きながら心が熱くなりました。

その後・・・
ご主人様のお身体を、麻美の身体の中で感じさせて頂き。。。(//。//)

幸せな時間は終わりました。(*^-^*)

・・・と、思ったのですが、帰りにお食事とお酒もご一緒させて頂けたのです。

3月から4月に掛けて・・・
仕事も忙しく、私的なことでも色々とありましたので、
ご主人様は、この日、麻美に心穏やかなお時間をくださったのだと思います。

麻美は、ご主人様のお心遣いに感謝しますと共に。。。
もっともっと精進して・・・
ご主人様にも心穏やかに過ごして頂けるような奴隷に成長したいと思っています。

ご主人様・・・素敵な時間を、ありがとうございました。


麻美 |メール