奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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| 2005年03月17日(木) |
電話から伝わる温かさ |
今日、ご主人様から夜にお電話を頂きました。(*^-^*)
麻美は、ご主人様とお話しさせて頂きますときには、 緊張と嬉しさが同居してしまい(笑)、いつも言葉足らずになってしまいます。
それは・・・ 電話と言う限られた時間の中でお返事をしようと思うから、 気持ちが焦ってしまうのかもしれませんが。。。
喜びと感謝の気持ちを上手く伝えられないことがあるのです。
その為、いつもお電話が終わりました後に、 お礼のメールに麻美の気持ちもお伝えさせて頂くのですが、
昨日のお昼にお電話を頂きましたときに、 その後、仕事の電話が何件か入り、メールをすることが出来なかったのです。
『麻美、よっぽど忙しいんだな。電話の後のメールがなかったしな。』
・・・と、二度目のお電話を頂きましたとき、ご主人様は開口一番におっしゃいました。
麻美は、そのお言葉をお聞きして。。。
ご主人様が、麻美のメールをお待ち下さって、 ちゃんとお読みくださっていることを知り、とても感激してしまいました。
たとえお返事を頂けなくとも・・・ そのようなお気持ちを知ることで、何よりもの励みになるものです。
その上、今日は、奴隷としての麻美をご心配くださって、 お仕事先への移動中にお電話をしてくださったのです。
ご主人様もとてもお忙しいですのに・・・ ご心配をお掛けしましたことは奴隷として申し訳ないことですが、
こうして、麻美の心のケアをしてくださる。。。 ご主人様の奴隷でいられることの幸せを噛み締めています。(*^-^*)
ご主人様の奴隷でヨカッタ。。。
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