奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年02月26日(土) 鯖の思い出

ご主人様と麻美の主従関係に切っても切れない食べ物があります。

それは・・・鯖 (笑)

奴隷にさせて頂いた頃・・・
ご調教の後に、たまたま入ったお店のメニューにありました。。。

〜 燃えよ!(萌えよ!ではないですよ。笑) しめ鯖 〜

と言うネーミングをお気に召したご主人様が注文してくださって・・・

それ以来、そのお店に行く度に食べていたものです。

麻美は、奴隷にさせて頂いて一度、解放されていますが・・・

その時も・・・
反省する麻美に、再び奴隷として戻る条件をお示しくださったメールの最後に、

『頑張りなさい。そうでないと一緒に焼き鯖食べれないぞ!』

・・・と、温かな一言が添えられてあり。。。

そして、再び、奴隷に戻らせて頂いた時に食べました「鯖」は、
本当に本当に最高に美味しかったのです。(*^-^*)

それ以来・・・
何か節目がある度に「鯖」は、無くてはならないものとなりました。

先日・・・
一周年の時に連れて行ってくださったお店でも。。。

ご主人様は、ちゃんと「鯖」をご注文してくださっていて・・・

そのお料理に箸を付けながら。。。。

『鯖は、一周年の祝いには欠かせないよな。』と、おっしゃられて、

麻美にも食べるようにと勧めてくださったのです。

その「鯖」も最高に美味しかった♪(*^-^*)

お祝いは「鯛」が定番ですが・・・

きっと、ご主人様と麻美は・・・
これからも色々な記念日には「鯖」と焼酎で祝うのだと思います。

そして・・・
〜あの店で食べた鯖の時は、麻美、〇〇だったよなぁ〜

・・・等と、二人で笑いながら語れますように・・・

これからも、沢山の思い出を刻んで行きたいと思います。

ずっと・・・ずっと・・・(願)


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