奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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ご主人様と麻美の主従関係に切っても切れない食べ物があります。
それは・・・鯖 (笑)
奴隷にさせて頂いた頃・・・ ご調教の後に、たまたま入ったお店のメニューにありました。。。
〜 燃えよ!(萌えよ!ではないですよ。笑) しめ鯖 〜
と言うネーミングをお気に召したご主人様が注文してくださって・・・
それ以来、そのお店に行く度に食べていたものです。
麻美は、奴隷にさせて頂いて一度、解放されていますが・・・
その時も・・・ 反省する麻美に、再び奴隷として戻る条件をお示しくださったメールの最後に、
『頑張りなさい。そうでないと一緒に焼き鯖食べれないぞ!』
・・・と、温かな一言が添えられてあり。。。
そして、再び、奴隷に戻らせて頂いた時に食べました「鯖」は、 本当に本当に最高に美味しかったのです。(*^-^*)
それ以来・・・ 何か節目がある度に「鯖」は、無くてはならないものとなりました。
先日・・・ 一周年の時に連れて行ってくださったお店でも。。。
ご主人様は、ちゃんと「鯖」をご注文してくださっていて・・・
そのお料理に箸を付けながら。。。。
『鯖は、一周年の祝いには欠かせないよな。』と、おっしゃられて、
麻美にも食べるようにと勧めてくださったのです。
その「鯖」も最高に美味しかった♪(*^-^*)
お祝いは「鯛」が定番ですが・・・
きっと、ご主人様と麻美は・・・ これからも色々な記念日には「鯖」と焼酎で祝うのだと思います。
そして・・・ 〜あの店で食べた鯖の時は、麻美、〇〇だったよなぁ〜
・・・等と、二人で笑いながら語れますように・・・
これからも、沢山の思い出を刻んで行きたいと思います。
ずっと・・・ずっと・・・(願)
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