奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
先日、お会いさせて頂きましたとき・・・ ご主人様と「主従」についての話題になりました。
そのときご主人様が・・・ おっしゃられた言葉で、麻美はとても嬉しかったことがあります。
それは・・・ 従う者の呼び方についての話しになり。。。
『私は奴隷と言う呼び方が一番いいと思っているが・・・ 他には、パートナー、ペット、牝犬。。。』
・・・と、ここまで言われて・・・
『家畜と言うのもあるかな〜。 でも、この呼び方には愛情が感じられないような気がするな〜。』
・・・と、おっしゃられたのです。
愛情。。。
このとき麻美は・・・ ご主人様が愛情というお言葉を口にされたことが、何だかとっても嬉しかったのです。(*^-^*)
ご主人様の「主従」のお考えは・・・ 厳格な上下関係があり、奴隷には「絶対服従」を求めていらっしゃいます。
ですから・・・ 普段。。。奴隷の麻美が、喜ぶような言葉は掛けてくださいません。 (それは、麻美が調子に乗るからだと思いますが・・・笑)
勿論。。。 ご主人様がおっしゃった愛情と言うのは、「慈愛」だとは思いますが、
それでも麻美は、ご主人様が麻美に対して「愛情」を持って、 接してくださろうと思ってくださっていることが分かり。。。
今更ながら、ご主人様が。。。 麻美に鞭を振るいながら、『私の愛情だと思い耐えなさい。』
・・・と、先日、おっしゃられた言葉の意味をかみ締めています。(。・・。)
うふ。愛の鞭なら・・・
耐えられます…耐えられるはず…耐えられるかも…耐えられるといいな…(;^^A)
|