奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年02月01日(火) 躾はじめ・・・幸せな時間

ご主人様は、麻美を拘束している縄を外してくださり、
ご自分もお布団の中に入られましたので・・・

(今日のご調教は終わったのだなぁ。。。)

・・・と、ぼーーーっとした頭の中で感じ、
何の粗相もなく終わったことに安堵して一気に力が抜けてしまいました。

そして・・・
昨年末、麻美の失態で頂くことが叶わなかったご褒美を

やっとやっと頂くことができたのです。。(///▽///)

ご主人様のお身体を、麻美の中で感じることが出来ましたとき。。。

嬉しくて、嬉しくて、・・・
奴隷でありながら我を忘れて、ご主人様に甘えてしまいました。

いつもでしたら・・・

『麻美、何、甘えてるんだ!』

・・・と、おっしゃるご主人様も、この日は・・・

麻美が甘えて、必要以上にご主人様にふっつくことをお許しくださり、

麻美も、このときばかりは・・・(笑)と。。。
ご主人様のお身体にスリスリと自分の身体を寄せてしまいました。(*^-^*)

これは・・・新年だから、特別のお年玉だったのだと思いますが、

麻美が奴隷にさせて頂いてから、
こんなに甘えさせて頂けたのは、初めてのことでしたから・・・

幸せで、幸せで、夢のような時間でした。

残念ながら・・・
ゆっくりとホテルで過ごしてしまったため、終電の時間が近づいてしまい、

もうひとつの望みでした・・・
ご主人様とのお酒の時間はなくなってしまいましたが、

その分・・・
ご主人様のご精〇を飲ませていただきましたので、(/-\*)キャッ

麻美は、十分に幸せに酔わせていただきました。(。・・。)ポッ


ご主人様。。。
先日は、麻美に幸せなお時間をお与えくださり、ありがとうございました。


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