奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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ご主人様から頂けますメールの最後に、
〜主より〜 と書かれているときがあります。
これは毎回ではなく、たまぁーーになのですが・・・ その時々でご主人様のお考えがあって、書かれているのではないかと思うのです。
これは、ご主人様のお優しさ。。。
ご主人様に叱られて悲しいとき、 ご連絡が頂けなく寂しいとき、 奴隷として自信をなくしているとき、 私的なことで落ち込んでいるとき、
そのような麻美の状態をちゃんと見てくださっていて・・・
その時々のお言葉の最後に、「主より」との文字を書くことによって。。。
お前は私の奴隷なのだから頑張れ!
と、心のメッセ−ジを、 麻美にお伝え下さっているのだと・・・
麻美は、いつもそのお言葉に励まされています。
昨年末のあの大失態の時、それはそれは厳しいお叱りのお言葉の後にも・・・ この「主より」という文字が書かれてありました。
そのとき、麻美は闇の中に一筋の光が見えたのです。
厳しいお言葉だけなら・・・ 麻美は、自信を失っていただけかもしれませんが、
この最後のメッセージに・・・ ご主人様のお優しさや救いの手が込められていたから、
もっともっと頑張ろう。。。と思えたのでした。
実は・・・ 今日、頂きましたメールにも、
『麻美の心が寂しがっているのかもな。(以下略) 主より 』
・・・と、お言葉の最後にご主人様のお優しいお心遣いを見付けたのです。
こうしていつもご主人様に見守られている。。。
奴隷の麻美は、ただそれだけで安心できるのです。(*^-^*)
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