奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年01月23日(日) 心のメッセージ

ご主人様から頂けますメールの最後に、

〜主より〜 と書かれているときがあります。

これは毎回ではなく、たまぁーーになのですが・・・
その時々でご主人様のお考えがあって、書かれているのではないかと思うのです。

これは、ご主人様のお優しさ。。。

ご主人様に叱られて悲しいとき、
ご連絡が頂けなく寂しいとき、
奴隷として自信をなくしているとき、
私的なことで落ち込んでいるとき、

そのような麻美の状態をちゃんと見てくださっていて・・・

その時々のお言葉の最後に、「主より」との文字を書くことによって。。。

お前は私の奴隷なのだから頑張れ!

と、心のメッセ−ジを、
麻美にお伝え下さっているのだと・・・

麻美は、いつもそのお言葉に励まされています。

昨年末のあの大失態の時、それはそれは厳しいお叱りのお言葉の後にも・・・
この「主より」という文字が書かれてありました。

そのとき、麻美は闇の中に一筋の光が見えたのです。

厳しいお言葉だけなら・・・
麻美は、自信を失っていただけかもしれませんが、

この最後のメッセージに・・・
ご主人様のお優しさや救いの手が込められていたから、

もっともっと頑張ろう。。。と思えたのでした。

実は・・・
今日、頂きましたメールにも、

『麻美の心が寂しがっているのかもな。(以下略) 主より 』

・・・と、お言葉の最後にご主人様のお優しいお心遣いを見付けたのです。

こうしていつもご主人様に見守られている。。。

奴隷の麻美は、ただそれだけで安心できるのです。(*^-^*)


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