奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年01月17日(月) 主従とは・・・

麻美が、ずっと心待ちにしていました。。。

ご主人様の「初お声」をお聞きすることができました。(涙)

夜、お仕事をしていましたら。。。
ご主人様専用の着信音が鳴ったのですが、こんなにも待ちに待ったお電話でしたのに、

着信音が鳴った途端に、心臓がドキドキして、
受話ボタンをすぐに押すことができないほど手が震えました。

「もしもし・・・」

『麻美反省してないなぁ〜。』

…のご主人様の第一声にドキッ!としながらも。。。

いつものお優しいお声に。。。ほろ。(;-;)

久々のご主人様との会話に緊張しすぎて、
何かお話をしなくては。。。と、焦るのですが上手い言葉が出ない麻美・・・

それでも・・・
いつものようにご主人様が会話をリードしてくださいましたので、

麻美は、「ごめんなさい」「頑張ります」を繰り返したような気がします。

やはり。。。こうしてご主人様のお言葉を頂けますと、
言葉の厳しさの中にも、ご主人様のお心の温かさ、広さ、優しさを感じて、

あ〜。ご主人様の奴隷でよかった。。。

・・・と、心から感じました。

会話の途中で。。。

『主従と言うのは、奴隷が主に従うから主従であって、
 主に従えないのなら主従ではないだよ。そのことを心に刻みなさい。』

とのお言葉に。。。

麻美は・・・
そのお言葉の意味することが単純なことではなく、
とても重く重要なことであるような気がして。。。

すぐには気の利いた言葉が見付かりませんでしたので・・・
お電話の後に。。。麻美の気持ちをお伝えさせていただきました。

しばらくしてから、お返事を頂き・・・
ご主人様のお考えがあらためて書かれてありましたが、

頂戴しましたお言葉を読ませていただきながら、
ご主人様のお心が麻美の心に響いてきて。。。

麻美は、ご主人様に従いたい。。。ご主人様だから従いたい。。。と、

心から・・・そのように思いました。

ご主人様。。。
ずっとずっと麻美をお側に置いてください。。。


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