奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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昨夜、ご主人様のことを想いながら眠りにつきましたが・・・
ふっと。。。先日のご調教のときのことを思い出しました。
それは・・・ とっても恥ずかしい出来事。。。(///。///)
実は麻美。。。 ご主人様のお手を、お小水で汚してしまったのです。(/-\)
ご調教の途中。。。
ご主人様が・・・ 『私の手を汚したな。』…と、おっしゃられて。。。
『麻美の舌で綺麗にしなさい。』
…と、ご主人様のお手を綺麗にすることをご命じになられたのです。
目隠しをされている麻美は、何が起きたのかよく分からないまま。。。
濡れているご主人様の手や足を、舌で綺麗に舐めさせていただきましたが、
それが・・・
潮吹き。。。(mm*)真っ赤
…と、教えて頂いたのは、ご主人様とご一緒させて頂いたお風呂の中でした。
『潮吹きと言われているのは、実は、おしっこなのだよ。』
と、ご主人様はおっしゃられましたが。。。
麻美には、その時にはお小水を漏らしたという感覚が全然なく・・・
ただただ、申し訳ないやら、恥ずかしいやら、で、
「ごめんなさい」と繰り返していました。(/-\*)
あのとき。。。 ご主人様のお指が、麻美の大切なところに入ってきて・・・
一番敏感なところを刺激してくださったとき。。。
理性を失って、頭の中が真っ白になってしまったのですもの。。。
ご主人様のお指は。。。魔法のお指なのかも・・・
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