奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2004年12月06日(月) 大きなお心に繋がれて・・・

夜、お食事にお誘い頂きましたのに・・・

麻美の余計な、一言。。。いえ。二言で、延期となりました。(;-;)

「お食事なしで、電車でご一緒するだけでもダメですか?」

『麻美が、余計なことを言わなきゃな〜。』

「ごめんなさい。(しゅん)」

『主である私に冗談でも言うべき言葉ではないだろ?』

「はい。(後悔)」

…と言うことで、今日のお食事は延期となりましたが。。。

実は、ご主人様が体調がお悪い中、
麻美のためにお時間を作ってくださろうとご無理をされていることは、

最近のご主人様のご様子から、麻美は感じられたのです。

ですから、そのお気持ちだけでも嬉しかったですし・・・

早くご自宅に帰られてお休み頂きたかった。。。

麻美にとって、ご主人様は大切な大切な方だから・・・

こうしてお声だけでもお聞かせ頂けることで、麻美は十分なのです。(*^-^*)

でも・・・
もし、百にひとつでも、麻美がご主人様のお側にいることで・・・

ご主人様のお心の安らぎになれるのでしたら。。。

麻美は、そのときは喜んでお側に行きたいと思います。

それまでは・・・我慢。我慢。


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