奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2004年12月02日(木) ご調教画像・・・回想

先程、ご主人様と麻美のサイト(非公開)のご調教画像を見ていましたら、
この日のことを思い出してしまいました。(///。///)

この日の麻美は、今、考えましても・・・
どうして?と思うぐらい、ご主人様の望まれることにお応え出来なくて、

麻美は、罰をお受けしながら・・・

(罰に耐えることしか出来ない。。。)
(この罰に耐えなくては奴隷は失格だ。。。)
(ご主人様の奴隷でいたい。。。)

ただ、ただ、それだけを思っていたような気がします。

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(画像の公開は終わりました)

この日は・・・
いつもの鞭ではなく、靴べらでのお仕置きになりました。

最初は・・・
両手を梁に吊られたまま全身を打たれ・・・

そのあとは、ベットに仰向けに倒されてから、
両足を開くように言われて、両方の太ももを集中的に叩かれました。

一番、敏感な太ももを叩かれること。。。
そして、自ら足を開かなくてはならないこと。。。

それは、鞭とは違った切ない痛みでした。
(そのあとは二週間も消えずに残りました。)

そして、最後は、目隠しをされ下半身を拘束されてのお仕置きになりましたが、
こうして画像を見ていますと・・・
むき出しになったお尻と背中は、叩くには最高の態勢ですよね。(滝汗)

このとき・・・
声を出してはいけない。動いてはいけない。
…と、言われている麻美は、お布団の端を握り締めお布団を噛んでいるのです。(笑)

この画像を送ってくださったとき、ご主人様から、

『写真撮っていて良かったな、麻美なりに頑張った姿が残っているから・・』

…とのコメントを頂き、

この日、ご主人様を怒らせてしまい、
とても落ち込んでいた麻美でしたが、救われた思いがしました。


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