奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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| 2004年11月13日(土) |
恥ずかしいことだけは・・・ |
奴隷の身体はご主人様に捧げたものですから・・・
ご主人様が麻美の身体を使ってお喜び頂くことでしたら、 どのようなこともお受けしなくてはならないと思っていますが。。。
ご調教の中でも・・・ 排泄を見て頂くことは、とてもとても恥ずかしいことです。(/-\)
一番、人には見せたくない排泄の様子と排泄物。。。
それも大量のグリセリンが・・・ ご主人様の手によって、麻美のお腹に入っていますので、
トイレに行くお許しを頂いたときには。。。
麻美の意思では・・・ もう止めることも、我慢することもできないほどの限界が来ています。
その様子を、一番、一番、愛するご主人様に見て頂くのですから、
恥ずかしくて、恥ずかしくて。。。(///。///)
もうこの場から消えてしまいたいと思ってしまうほどです。(mm*)
先日のご調教の際、ご主人様が・・・
『麻美、鞭と浣腸と蝋燭の中から好きなものをひとつ選びなさい。』
…と、おっしゃられましたが、
麻美は、結局、最後まで選ぶことが出来ませんでした。
あたり前のことですが、 鞭は痛いですし・・・浣腸は苦しいですし・・・蝋燭は熱いです。
マゾなら・・・ 痛いことも、苦しいことも、熱いことも好きではないといけないのかもしれませんが
麻美は、痛いことも苦しいことも熱いことも。。。
本当は、どれも好きではないのです。
ただ、ご主人様が喜んでくださることだから、 麻美は、どのようなことも頑張れるし、耐えることもできます。
それが麻美の喜びでもあるからです。(*^-^*)
でもね。 排泄の恥ずかしさだけは、ご主人様が喜んでくださっても・・・
麻美の喜びにはならないと思います。
だって、大好きなご主人様にだけは見てほしくないのですもの。。。。(;-;)
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