奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
今朝、昨夜のお礼と・・・ 麻美の身体の状態をお知らせするメールを差し上げましたら、
ご主人様からお返事を頂きました。(*^-^*)
その内容は・・・ ご注意であったり、反省することであったり、嬉しいことであったり、
ご主人様の昨夜のご感想が書かれておりましたが。。。
こうして、ご調教の後に、ご主人様からメールを頂けますことは、
ご主人様にご満足頂けたかな?お喜び頂けたかな?と、 心配な麻美の気持ちを。。。ほっとさせてくださいます。
昨日の麻美は・・・ ご主人様にとって決してご満足できるものではなかったと思います。
吊りの苦しさに耐えることができなかった麻美は・・・
洗濯バサミを鞭で落す罰を頂くことになったのですが、
久々のハード鞭の痛さと洗濯バサミの痛さに、 痛みに耐えるため足をバタバタ(足踏み)させてしまったのです。 (足のバタバタは禁止されていることなのです)
その上、声を出してはいけない! とのご命令だったにも関わらず、どうしても声が漏れてしまい・・・
余計に多くの鞭を頂くことになったのですが。。。
それは、それは。。。 とってもとってもこわーーーーーーいご主人様でした。(/-\)
吊りは。。。
ご主人様曰く
楽であったら奴隷を喜ばすだけになるから、それでは責めにならない。 だから辛く苦しいものでなければならなく、その辛く苦しいを乗り越えて初めて 「縄酔い」という心地よさを感じることができるのだそうです。
これまで麻美がご主人様に吊っていただいた縛り方では、 縄酔いをする吊り方ではなく・・・責めにもなっていないのだと・・・
麻美はあらためて知りました。(SMは本当に奥深いです。)
乗り越えなければならない壁がまたひとつ増えましたが。。。
きっと。。。きっと。。。
ご主人様のお導きで麻美は乗り越えたいと思います。
|