奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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夜、ご主人様からお電話をいただけましたが・・・ 少し風邪を引かれたご様子のご主人様でしたので心配です。
それでも・・・ お仕事先への移動中に麻美とお話しするお時間を取ってくださり。。。
麻美の心を癒していただきました。(*^-^*)
何故。。。こんなにご主人様とお話しすると楽しいのでしょう。。。
何故。。。こんなにご主人様とお話しするとほっとするのでしょう。。。
何故。。。こんなにご主人様とお話しすると恋しくなるのでしょう。。。
それは・・・ きっと、いつも麻美を温かく見守ってくださるご主人様だから。。。
ご主人様の麻美への慈愛溢れるお言葉をお聞きする度に・・・
麻美は、ご主人様に感謝すると共に、 ご主人様にお悦び頂けるように頑張ろうと思えるのです。
こんなにもお慕いできるご主人様の奴隷になれたこと。。。
とても、とても、幸せです。(。・・。)ポッ
『私が喜ぶと思えば鞭も痛くないはずだ。』
・・・と、先ほどのお話しの中でおっしゃっていらしたご主人様。。。
麻美は、ご主人様がお喜びご満足してくださるのなら・・・
厳しい鞭も幸せと思えると思います。
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