| 2005年10月16日(日) |
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ |
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
レビュー
出版社 / 著者からの内容紹介 読みやすさ、ユーモア、強烈な感動! 同時代の我らが天才リリー・フランキーが骨身に沁みるように綴る、母と子、父と子、友情。この普遍的な、そして、いま語りづらいことがまっすぐリアルに胸に届く、新たなる「国民的名作」。『en-taxi』連載、著者初の長編小説がついに単行本化。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
少し前から気になってる本。 アマゾンレビューとかみるとかなりよさそうです。
昨日R30にリリーさん出ててちょっと オカンの話も出ました。 ちょっと涙目で。 オカンが病院で死にそうになってからこの本を書き始めたって言ってた。
本当にオカンのこと大切に思ってそうな話し方でした。
通勤時間とかに読むのではなくて 時間に余裕が出来たら読んでみたいです。 じっくり時間をとって紅茶でも飲みながら・・。
今日のロッテ対SBもいい試合だったなぁ。 審判しっかりせい。 昨日の走塁妨害とか今日のハーフスイングとか。 ちょっとレベルが低い。
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