| 2004年07月01日(木) |
ついに見つかったか? |
兵庫県美方町の美方つちのこ探検隊(水間富司雄理事長)は30日、 幻のヘビ・ツチノコらしい動物を見つけた、と発表した。 発見時には死亡していたが、近く専門家に鑑定を依頼するという。
5月24日、日高町の神鍋高原で植木の腐葉土を捜していた人が発見したという。体長52.5センチ、最大幅5.3センチ。頭部はないが、よく知られている“ツチノコらしい”体格。ただ、車などに踏まれたのか、ややペシャンコで、乾燥も進んでいる。同隊では「ヘビにしては太く、短い。ウロコも大きい」と期待を膨らませている。【竹花義憲】(毎日新聞)
鬱気味の俺の予想→蛇が轢かれただけ。トラックかなんかに。
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