執着。 - 2003年12月01日(月) 昔、すんげえ好きな人がいた。 其れは「好き」なのでは無く 「執着」だったのかもしれない。 今でも区別は付かないんすけど。 「執着」してしまうと オヤジだろうが少年だろうが 人の男だろうが どんな手を使っても欲しいと思い 実際、体張ってやってました。 げへへ。 (嫌われる女の典型的パターン) 実際、その人はワシに対して 好意とか更々無く寧ろ煙たがれて ・・・でもその人は優しいから いつかは振り向いてくれるものだと 優しさに甘えて付きまとってたです。 家に押しかけたり泊まったり メシ作らせたりゲーム付き合わせたり 無理やり布団に入ったり 馬乗りになってチューしたり。 体張って断られたのは あの人だけだったと思う。 今思うとこっぱずかしい事ばかり だったりします。 好きでもない人に付きまとわれて困ってる こんな最低なワシの友人で居てくれる人へ。 その人を遠ざけたいなら 徹底的に冷たくして無視する事っす。 少しでも優しくすると希望持っちゃうから 「いつかは優しくしてくれる」 と思ってしまうんす。 冷たくするってのは胸が痛むけど 後にその人の成長にも繋がるもんだと思います。 がんばれ! ってかワシゃ成長しとらんがな。 どひー。 -
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