小説。 - 2003年02月13日(木) 狗飼恭子さんの小説を貰いました。 よくよく考えてみたら 読んだ事の無い作家さんの小説を貰う というのは生まれて初めてだと ふと気付いて自分で驚き。 読みながら思ったのだけど 「肉が食べられない」 っていうのは自分にもあって カップ麺で小学校の頃は 生きてたような気がする。 肉が食べられなかった。 口に入れたら臭かったから。 だからよく怒られてた。 給食も一人残された。 いつから 食べられるようになったんだろう。 よく覚えてない。 今でも鉄分が足りていないけれど 無性に献血がしたくなった。 -
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